コロナウイルスと共に

 

こんにちは

アメナルミチの武島綾子です。

 

今日は、法則×実践塾の二回目の体験会でした。

 

満員御礼

本格的な塾のモニターも限定5名で募集のとこ

すでに5名のご希望をいただきありがたいかぎりです。

 

参加してくださった

みなさま本当にありがとうございました。

(またブログにて感想をシェアしたいと思います)

 

 

世間では

コロナウイルスのため

イベントの中止や、突然の学校の休校など

想像もしない予想外のことが起こっていますね。

 

まさに明日何があるか分からない。

 

そんなことが

どんどん

起るそんな時代なんだと

今、たくさんの人が実感していると思います。

 

 

当たり前が当たり前ではなく

未来が保障されたものではなかったことを

改めて知る。

 

大きな変化に対応する柔軟性や

またそこに向かう意識そのものが

問われているように思います。

 

 

考えてみれば

子育てしていると

予定外のこと

予定通りにいかないことばかり

 

人生だって、振り返ってみると

予想外、予定通りに

いかないことばかりで

自分がかき乱され、葛藤を繰り返し

苦しいながらに進むけど

後から考えると

まさにそれは必要で起こったことだったと

思うことが多々あります。

 

 

そこに抗うのではなく

それをどう受け入れ

そのことに対して

どう意識を向けて

自分がどう在るのかを

改めて考えるようになる。

 

まさに自分と向き合うそんな絶好の学びだと思えます。

 

 

人は常に基本的には

変化を恐れる生き物

 

だからこそ

流れに逆らい抵抗し

自分のもっている価値観や概念を

必死にギュっと握りしめようとしてしまう。

 

でも握りしめようとすればするほど

抵抗すればするほど

苦しく状況は悪循環に陥ってしまう。

 

今回のコロナウイルスでの諸々の出来事は

時代は刻々と変化していることを

受け入れて

そこに不必要な常識や思い込みや概念を

ひとつひとつ削ぎ落していく

そんないいチャンスだと思っています。

 

変化することが当たり前の時代にありながら

決して変化しない自分自身への信頼と確信を

しっかりと身につけていかなければ

いけない時代だからこそ

起こるべきことが起こっている。

 

 

『ああ、あの出来事があったから

わたし達は成長することが出来た』

 

きっとどんな出来事でも

在り方ひとつ、意識の持ち方ひとつで

そんな素晴らしい未来につなげることができる

わたしはそう確信しています。

 

『恐れれば恐れるほど、現実はその状況を生む』

 

思いが現実化するのは周知の事実。

一番強い観念を人は現実化することはこの世界の法則だから。

 

だから、恐れではなく

これを大チャンスだと思って

コロナウイルスさんに対しても

不安や恐れや怒りばかりではなく

 

「こうして

わたし達を成長させようとしてきてくれた」と

感謝を送りませんか?

 

 

今回のことで浮上してきた

恐れや不安は

もともとわたし達の中に抑圧されて抑え込まられ

見て見ぬふりをしてきたもの。

 

それをこんなにまで表に出してくれたことは

見方を変えれば本当にありがたい存在です。

 

恐れや不安と向き合い

そこを超えて

それは必要ないのだと

ひとつひとつ手放していく。

 

 

そうやって、みんなで

素晴らしい次の時代を創造していけたらと

思ってやみません。

 

悪や敵だと敵対するのではなく

それさえも包み込んで

コロナウイルスさんと共に。

 

 

「自然界の樹々が葉を落とすのは、

新芽が胎動を始めたことを感知するからだ。

 
木々が葉を落とすことを惜しんでいたならば、

木々は命の危機に陥ることになる。 

このことを文明の上で、

あなた方はやろうとしている。 

あなた方の過去の文明

過去のシステム

過去の権力

過去のの考え方を失わないように

躍起になればなるほど

天はあなた方にハードな損失を強いることになるだろう。」

わたしの愛読書「ガイアの法則」より

 

ぶっ飛んだ話でもなんでもなく

地球は一つの生命体としてのリズムを刻んでいる。

 

新しい胎動という変化を

受け容れ

柔軟に

恐れや不安を向き合い、手放し

今のこの状況を素晴らしい価値あるものに

変えていきたいですね。

地球のリズムに従う生き方

わたしは今日もしあわせいっぱい。

 

 

 

 

【28日の体験会は満員御礼につき締め切りいたしました。
3月6日の体験会は二名様ご予約可能です。
ご希望の方はお早目にお申込みくださいませ】

 

こどもがいても妥協なく「自分をいきる」

ママが自分を生きれば
こども達も自分を生きることができる。

ママが自分をいきていないのに
なぜ、こども達が翼を広げて
自分自身を生きることができるでしょうか・・。

ママが、自分を愛していないのに
こども達がどうして
自分を愛することができるでしょうか・・。

ママが常識や枠にとらわれて生きていて
どうしてこども達がその枠からでられでしょうか・・。

こども園の立ち上げから
アメナルミチの場作りへ

子育てをしながら
一貫して、そのテーマと
自分自身が向き合い続けてきた
武島綾子が送る渾身の塾です。

人生は、まったなしで進んでいきます。

目まぐるしく情報が行きかい
刻々と取り巻く状況も変化し
今まで大切にしていた価値観も
根底からひっくりかえる時代。

何があろうとびくともしない
自分の軸はあなたにあるでしょうか?

ママが自分の軸を強く持ち
何があろうと自分で0から1を生み出せることを
しっていることは、
こどもにとってもこの上ない財産となるでしょう。

この塾では
揺らがない自分の軸を作る、様々な法則・原理を学び
さらに、実際に小さなビジネスを立ち上げることで
自分が自分の人生を創造しているのだいうことを
体感していただきます。

塾の詳細はこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/b0w4k

FBイベントページ

https://www.facebook.com/events/595642874610635/

まずは、体験会にぜひともお越しください。

体験会

2月21日(金)【満員御礼にて終了】
28日(金)【満員御礼】
3月6日(金)【残席2名様】
13時~15時  3000円
宜野湾市付近(人数が確定次第お知らせいたします)

【お申込みは下記のサイトより日程を選んでお申込みください】

https://tayori.com/form/ee0680c587d6019d6a52873caa9c2bfad3cb42bd

 

===子育て中のママ以外でもご参加可能です====

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

アーシングのすすめ

何があっても大丈夫!

関連記事

  1. 上の如く下も然り

    こんにちは。アメナルミチの武島綾子です。…

  2. 宇宙は一元論的世界

    はじめにこんにちはアメナ…

  3. 人生の幅を広げるメゾット

    みなさま、こんにちはわたしがわたしを生き…

  4. 究極をこえたところにあるもの

    わたしが、尊敬する先輩方は…

  5. 自分を中心に利他的に生きるということ

    はじめに &…

  6. 武島綾子のこれまで

    1978年3月23日生まれ徳島県生まれ厳粛な9人家族の中で育…

  7. パラレルワールドは本当に存在するのか!?

    はじめに「こ…

  8. ネガティブとうまく付き合う方法

    はじめに何をしてもネガティブなも…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

武島綾子 Ayako Takeshima

 

 

アメナルミチ代表

 

 

徳島出身、沖縄県在中

 

9人家族の末娘

 

保育士10年

 

3人の子育てをしながら

 

野外保育園運営

 

コミュニティー運営を経て

 

主催イベントは150回を超える

 

人生のテーマは

 

 

「自分を生きること」

 

 

この一点から湧き上がる思いを形に

 

武島綾子のこれまで

 

アメナルミチのこれまで

LINE@はこちら

最新記事をお知らせします。

 

友だち追加

スポンサーリンク

<div class="fb-page" data-href="https://www.facebook.com/amenarumichi/" data-tabs="timeline" data-width="" data-height="" data-small-header="false" data-adapt-container-width="true" data-hide-cover="false" data-show-facepile="true"><blockquote cite="https://www.facebook.com/amenarumichi/" class="fb-xfbml-parse-ignore"><a href="https://www.facebook.com/amenarumichi/">アメナルミチ</a></blockquote></div>
PAGE TOP